2009.07.04 Sat
今、ハマっているもの・・・
先日、新大久保で飲み会した時、
友達の一人が前回シリーズのアイスをぶら下げていて
(しかも彼女はかなりのクマもぶら下げているww)
「んな巨大なデザートぶら下げてどうすんだい」
ってシンプルストラップ派のサチョコは言ってたんだけど
みんな揃ってかわいいかわいいって言うもんだから
洗脳されて、今回は集めちゃった(笑)

あともう1つ、食べかけチョコパイが欲しいんだけど
近所のコンビニには見当たらないんだよね・・・
スーパーで98円で売ってるんだけど、これ付いてないから
わざわざ30円も高いコンビニで買う・・・無駄使いだねぇ ^^;
さらに困った事に、サチョコ、茶葉はリプトン派なんだけど
このレモンティが好きじゃないんだよね
激甘!! しかも酸っぺーーー!!
って若干拷問状態で消費していマス。
あ〜以前のシュークリームとオレオも欲しいなぁw
先日、新大久保で飲み会した時、
友達の一人が前回シリーズのアイスをぶら下げていて
(しかも彼女はかなりのクマもぶら下げているww)
「んな巨大なデザートぶら下げてどうすんだい」
ってシンプルストラップ派のサチョコは言ってたんだけど
みんな揃ってかわいいかわいいって言うもんだから
洗脳されて、今回は集めちゃった(笑)

あともう1つ、食べかけチョコパイが欲しいんだけど
近所のコンビニには見当たらないんだよね・・・
スーパーで98円で売ってるんだけど、これ付いてないから
わざわざ30円も高いコンビニで買う・・・無駄使いだねぇ ^^;
さらに困った事に、サチョコ、茶葉はリプトン派なんだけど
このレモンティが好きじゃないんだよね

激甘!! しかも酸っぺーーー!!

って若干拷問状態で消費していマス。
あ〜以前のシュークリームとオレオも欲しいなぁw
2009.07.02 Thu
韓流スター トゥジャプショプ現場取材
投資対応成功の可否は‘そうだな’
-少なくない韓流スターファッション・エンターテイメント・外食事業家変身-
イ・ビョンホン,チェ・ジウ スターモール引き続きクォン・サンウも明洞コーヒー専門店オープン
ソウル,明洞にコーヒー専門店‘ティオス’をオープンしたタレント クォン・サンウやはり創業市場に飛び込んだ。 その間長時間厚い親密なよしみを維持してきた友人らと共にソウル,明洞に120坪規模のコーヒー専門店フランチャイズ事業を始めたこと。 ブランド名はファンたちが建ててやったニックネーム中涙の王子 ‘ミスターティオス(Mr. Tears)’ で着眼した。 クォン・サンウ側はただスターとして手だけ振って表面だけ大層で飾り的なCEOでなく準備する時ごとに直接足で飛び回った点を強調した。 店舗を物色するために三十度超えて帽子をかぶって明洞市内を歩き回ったことはもちろん, 競争喫茶店にも直接訪ねて行って, 一日にコーヒーがどれくらい売れるのか不足したことは何か市場調査までしたと強調した。 実際に去る5月16日オープン当日100人余りの国内・日本ファンたちと通りの市民らによって一日中大変な混雑になった。
#芸能人創業光と影
相次いだ韓流スターらの創業と関連小さい店創業研究所シム・サンフン所長は “韓流スターの場合初期広報マーケティングの波及力は途方もない。 特にブログやミニ ホームページを通じて, 便りが知らされて, その他の放送広告よりはやい広報効果を期待できるところに, 忠誠顧客層があるから初期売り上げが高いのが特徴” としながら “しかし専門性が不足するからアイテムに対する差がなくて,創業市場に飛び込むならば競争力が落ちるほかはない。 大衆の人気を享受して生きてきた芸能人らは事業家に必要な ‘自身を低くする方法’ をよく分からない場合が多くて, 大部分生計型でない財テク手段で創業をするから経営マインドが不足して, 中間廃業率も非常に高いのが事実” と指摘した。 実際に創業後1年以内に門を閉めたり譲渡する場合が60〜70%に達するという専門家たちの説明だ。 某人気歌手の場合創業CEOの変身をタイトルで報道機関と業界の関心を一身に受けて大々的なマーケティングを広げたが, わずか2〜3月経営後まさに他人するように譲渡したと発表された。
サンウ頑張って臭いww
ま、2店目、日本店をやろうってんだから・・・
まだまだやる気満々かw
投資対応成功の可否は‘そうだな’
-少なくない韓流スターファッション・エンターテイメント・外食事業家変身-
イ・ビョンホン,チェ・ジウ スターモール引き続きクォン・サンウも明洞コーヒー専門店オープン
ソウル,明洞にコーヒー専門店‘ティオス’をオープンしたタレント クォン・サンウやはり創業市場に飛び込んだ。 その間長時間厚い親密なよしみを維持してきた友人らと共にソウル,明洞に120坪規模のコーヒー専門店フランチャイズ事業を始めたこと。 ブランド名はファンたちが建ててやったニックネーム中涙の王子 ‘ミスターティオス(Mr. Tears)’ で着眼した。 クォン・サンウ側はただスターとして手だけ振って表面だけ大層で飾り的なCEOでなく準備する時ごとに直接足で飛び回った点を強調した。 店舗を物色するために三十度超えて帽子をかぶって明洞市内を歩き回ったことはもちろん, 競争喫茶店にも直接訪ねて行って, 一日にコーヒーがどれくらい売れるのか不足したことは何か市場調査までしたと強調した。 実際に去る5月16日オープン当日100人余りの国内・日本ファンたちと通りの市民らによって一日中大変な混雑になった。
#芸能人創業光と影
相次いだ韓流スターらの創業と関連小さい店創業研究所シム・サンフン所長は “韓流スターの場合初期広報マーケティングの波及力は途方もない。 特にブログやミニ ホームページを通じて, 便りが知らされて, その他の放送広告よりはやい広報効果を期待できるところに, 忠誠顧客層があるから初期売り上げが高いのが特徴” としながら “しかし専門性が不足するからアイテムに対する差がなくて,創業市場に飛び込むならば競争力が落ちるほかはない。 大衆の人気を享受して生きてきた芸能人らは事業家に必要な ‘自身を低くする方法’ をよく分からない場合が多くて, 大部分生計型でない財テク手段で創業をするから経営マインドが不足して, 中間廃業率も非常に高いのが事実” と指摘した。 実際に創業後1年以内に門を閉めたり譲渡する場合が60〜70%に達するという専門家たちの説明だ。 某人気歌手の場合創業CEOの変身をタイトルで報道機関と業界の関心を一身に受けて大々的なマーケティングを広げたが, わずか2〜3月経営後まさに他人するように譲渡したと発表された。
サンウ頑張って臭いww
ま、2店目、日本店をやろうってんだから・・・
まだまだやる気満々かw










